「人工的フラッシュバック」と「ひとり反省会」の話

自分のこと
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こんにちは、うたりです。
今日の札幌も寒かったです。風が冷たすぎてキレかけました。(やばい人)

まだ気持ちが落ち着いていないので、今日はなぜ落ち着いていないのかを書こうかと思います。

発達障害の人は、フラッシュバック(※)が起きやすい

という話を聞いたことはありますでしょうか。
フラッシュバックとは、昔の記憶(主に悪い方)が、急に、
そして鮮明に、まるでその場にいるかのように蘇ってきてしまうこと。

今ググって確認してみたのですが、タイムスリップ現象とも呼ばれるようです。

例に漏れず自分もフラバをたまに起こすのですが、

うたり
うたり

最近それほど起こらないな

と油断していたら、来ました。

人工的なものが!

人工的フラッシュバックとは

そんなもの、ありません。

ただ単に、人に対して大変なことをやらかしてしまいまして、
自分ではすっかり忘れていた頃に、当人に

こんなこともあったよね~

みたいに言われて、一気に

うたり
うたり

死にたい……

という状況に陥っただけ(自業自得)

もしかしたら、因果応報ってあるのかもしれない

うたり
うたり

下手なことはやらない方がいい

と心から実感できました。41歳、遅すぎる勉強。

記憶つながりの「ひとり反省会」とは

フラバとまた違うのですが、「ひとり反省会」という言葉はご存知でしょうか。

Google先生に聞くと、約 9,780,000 件 ほどヒットするので、
ご興味のある方はぜひ検索してみてください。

「ひとり反省会」とは

わたし的な使い方としては、
ひとりになった時に、人と話したときのことを思い出して

うたり
うたり

ああああああああ、あの時なんであんなこと言ってしまったんだああああ!!!

と悶絶することです。
だいたい暗い部屋とかで。

※こんな感じ

これ、一般的なものだと思っていたのですが、
どうやらこんなことしないという方もいらっしゃるそうですね……。

フラッシュバックとひとり反省会が重なると軽く死ねます。

おすすめです。

うたり
うたり

自分の言動には、責任を持ちたいものですね!

短いですが、本日はここまで。

お読みいただきありがとうございました。

 

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